自動車税の計算について
税額のきまり
自家用乗用車の自動車税(種別割)は排気量で決まり、2019年10月1日以降に初めて登録した車は、1,500cc超〜2,000cc以下で年36,000円です。軽自動車は年10,800円です。
13年を超えると重くなる
新車登録から13年を超えたガソリン車は、税額がおよそ15%(軽自動車は約20%)重くなります。ハイブリッド車や電気自動車は重課の対象外です。
排気量と登録時期から、毎年かかる自動車税(種別割)・軽自動車税の金額を調べます。
自家用乗用車の自動車税(種別割)は排気量で決まり、2019年10月1日以降に初めて登録した車は、1,500cc超〜2,000cc以下で年36,000円です。軽自動車は年10,800円です。
新車登録から13年を超えたガソリン車は、税額がおよそ15%(軽自動車は約20%)重くなります。ハイブリッド車や電気自動車は重課の対象外です。